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悠仁の学力不足で筑波大附属高校の成績悪い?裏口入学だったのか調査

悠仁の学力低いし筑波大附属高校の成績悪い?裏口入学だったのか調査
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秋篠宮悠仁様が全国トップレベルの超難関校である筑波大学附属高校に入学してから約2年以上が経ちました。

普通なら素晴らしい学力で、誇らしいことなのですが、世間の評判は批判殺到です。

入学発表の時には、悠仁様は「筑附」に合格できるくらい学力が高いのか?それとも学力不足で、皇室の特権を使ったのか?と疑惑がありました。

それは筑附へは一般受験ではなく、提携校進学制度によるもので、裏口入学だったという疑惑がついて回っています。

さらに筑波大附属高校への入学後の成績が悪い・・・という噂が出まくっていますが真相はどうなのでしょうか?

同じ筑波大附属高校の父兄による口コミや噂がひどいことになっています。

今後進学するにあたり、どこの大学に行くのかも話題になっています。

悠仁の学力不足で筑波大附属高校の成績悪い?裏口入学だったのか調査と題してお届けします。

 

悠仁の学力不足で筑波大附属高校の成績悪い?

悠仁様が入学される国立の筑波大附属高校は偏差値78であり、日本有数の進学校です。

ここに入学されるのですから、もちろん学力が高くて、頭がいいはずなのですが、その真偽を問う声も出ています。

悠仁さまの学力不足と言われる理由は何でしょうか?

学力不足のため、筑波大附属高校の成績が悪いそうですが、その真相はは?

 

悠仁の学力不足と言われる理由は作文の盗作

悠仁さまが、中学2年の夏休み時に書いた作文「小笠原諸島を訪ねて」が盗用疑惑となりました。

これも学力不足と言われる原因の1つです。

コピペ率が高かった事がバレてしまったようですが、高校の合格発表までは内緒にされていたようでう、高校合格とともに発表されました。

その判定を受けて、今年3月に、参考文献などの記載が不十分だったと説明しています。

高校入学時の今になって、修正した作文を再提出したことが発表されました。

しかし、作文コンクールの規則には、修正は受け付けない旨の記載があるのに、これもまた皇室忖度と批判されています。

悠仁さまは中学1年生の時に、トンボの生息環境に関する作文「トンボと私」が、読売新聞社主催の「第69回 全国小・中学校作文コンクール」の東京都大会で佳作に選ばれています。

これも盗用だったのではないかと疑う人も多いようです。

いままですべてのことで、忖度をされて、特別扱いをされてきたのでしょう。

そのため、いつもまにか学力の低い人になってしまったのかもしれません。

 

悠仁の筑附高校の成績流出で最下位

 

筑附は1学年の定員が240名で、そのうち高校から入学する生徒は80名で、私立の開成高校や日比谷、早慶附属高校との併願する生徒がほとんどです。

毎年東大に30名、早慶に150名が合格します。

悠仁様は東大を目指していると言われています。

自主性が強く、はっきりしている生徒が多く、そこはお茶大附属との大きな違いで、悠仁様が馴染めないのでは?と心配されていました。

そんな中で、筑附高校にの生徒は皆成績がよすぎて、ついていけないという話や、成績が流出!という話も出てきました。

作文の賞を取ったこともあり、国語は得意だろうと思っていたにもかかわらず、現代国語が平均点60点の試験で12点だったそうです。

現代国語だけではなく、数学も物理も0点近いという話もあります。

成績は最下位という噂もありますが、本来成績は公表されていないため、教員からの流出ということになります。

 

悠仁は授業についていけないレベル

学校の勉強についていけないため、勉強の意欲を失い、深海に漂う魚のように成績が低迷する生徒を「深海魚」と言うのですが、悠仁様もまさしく深海魚化していると噂です。

ガセネタであるという話もありますが、学力が高い、すごく頭がいいという話は一度もでたことはありません。

2023年の中間テストでは、現国、数学、英語の3科目は赤点で、特別補講の対象者であり、ついには転校を勧められるレベルとのことです。

 

悠仁の大学進学先はどこ狙う?

 

悠仁様は、紀子様の言いつけ通り東大を目指していたようで、将来は東大卒の天皇陛下になろうとしていたようです。

筑附は生徒の自由な発想のもと、海外の大学に進むケースも多いようです。

東大がだめなら、海外の有名大学へ進む可能性も高そうです。

ただし東大には学校推薦型選抜入試があります。

学校推薦型選抜入試を皇室特権を使う事ができれば、東大側が認めた場合は、東大にも合格できる可能性が高いです。

東京大学では、学部教育の総合的改革の一環として、多様な学生構成の実現と学部教育の更なる活性化を目指し、平成28年度入学者選抜から、日本の高等学校等の生徒を対象に学校推薦型選抜(旧推薦入試)を実施しています。

東大の推薦入試の募集人員は、各学部によってばらつきがありますが、5名から〜30名程度、全学部を合わせると100名程度になります。
学部は法学部、経済学部、文学部、教育学部、教養学部、工学部、理学部、農学部、薬学部、医学部です。

書類審査、面接、共通テストにより総合的判断で合否を決定します。

 

一般的には、推薦型選抜試験は通常の東大の入試より難しく、天才が合格できるような狭き門なのです。

こちらも明確な基準や順位がわからないので、なんとでもできそうな気がします。

本皇室特権により本当に東大に合格したときの批判は最もすごいことになりそうですが・・・

秋篠宮家では、東大農学部に金に糸目をつけず寄付をしているそうです。

東大農学部の改修工事も終わり、受け入れ準備が完了したと言う噂です。

寄付金が高額すぎて、裏口入学を断れないそうです。

なお東大に入学した場合、東大の中に警備などが入り込むことになり、東大生の自由な生活を奪いかねないとも言われています。

その際には個人の自由を奪われたとして、訴えられる可能性があるらしいです。

また東大ではちょっと成績が悪すぎてヤバイ・・・と思ったようで、次に狙うのは東京農工大学のようです。

ここも農業大学なので、同学部が充実していますし有名ですよね。

筑波大附属高校なのですから、東京農工大学は合格できるのではないでしょうか。

 

悠仁は裏口入学だったのか調査

筑附に合格するのは、本当に学力が高くて頭がよい人ですが、合格したにもかかわらず、批判殺到の原因は何でしょうか?

 

裏口入学と思われる理由①お茶の水幼稚園は皇室特権を利用した入園だった

多くの皇族はこれまで、学校といえば学習院という中で育ってきました。

ただ秋篠宮家では、眞子様と佳子様は、学習院大学ではなく、国際基督教大学(ICU)を卒業されています。

秋篠宮家は学習院を避ける傾向があるのかもしれません。

悠仁さまは幼稚園から、学習院ではなく、お茶大附属幼稚園に入園されています。

紀子様が、お茶大幼稚園にて研究活動をしていたそうで、女性研究者を支援する特別入学制度を利用して入園したそうです。

一般の子供は幼稚園に入るのにも、受験塾に通っているのですが、幼稚園から皇室の特権を使って、試験なしで入園していたのです

ただお茶大附属は高校からは女子校に変わります。

小学卒業か中学卒業の際には、お茶大附属から卒業し、別の学校に進学しなければならかい事があらかじめわかっていました。

進学がらみで悠仁様の学力不足ではないかという疑惑が上がりはじめました。

 

裏口入学と思われる理由②お茶大附属と筑附の提携校進学制度を作った

悠仁様が小学校5年生の時に、悠仁様の進学に合わせて、お茶大附属と筑附の間で提携校進学制度ができました。

そして制度の有効期限は5年間で、もし中学入学の際に使わなかったとしても、高校入学時に使えるように、あらかじめ期限が設定されていたようです。

普通に受験すると、合格できる確率が低いので、もしものためにこの制度を作ったのではないかと考えます。

普通に受験して合格できるのなら、こんな制度は不要です。

しかも5年間だけの特別な制度というのが、まさしく悠仁様が入学できるように作られた制度というのがバレバレです。

 

裏口入学と思われる理由③小学校の成績が悪く中学入学時は制度を使えなかった

そこで小学卒業時に、この制度を使って、筑附の中学へ進学する予定でした。

しかし中学もそのままお茶大附属に通学され、この制度を使うのは見送りました。

眞子さんと小室圭さんのバッシングの最中で、さらに悠仁様が、この制度を使って筑附に進学されるとなると、世間の目がさらに厳しくなることが予想されたので、控えたという説があります。

もう一つの説には、提携校進学制度を利用できる人数は、男子2名、女子1名の合計3名と決まっていました。

悠仁様の学力が低くて、3名の枠には入れないのは、周りから見ても明らかだったため、あからさまに悠仁様を選ぶ事ができないので、見送ったと言われています。

それから中学の3年間、次は必ず制度の対象者として選ばれるように、学力を上げる必要があり、悠仁様は今までになく勉強を頑張ったようです。

 

裏口入学と思われる理由④中学の成績が不透明だが提携校進学制度で筑附高校へ入学

高校入学時は提携校進学制度を使って、筑附に入学しましたが、そもそも選ばれるくらいの順位や学力だったのでしょうか?

お茶の水中学では成績を公表していないので、生徒は自分の成績しかわからず、全員の順位は発表されないシステムになっています。

また都合がいいことに、お互いの受験に差し障りがあるとの理由で、生徒は志望校について話したり、合否を報告し合うことも固く禁じられていたそうです。

もうここまでくいると、悠仁様の学力はそれほど高くはなく、それでも提携校進学制度に合格させるための策略としか思えません。

お茶大附属は悠仁様の学力の低さを隠すために、学校での規則まで変更したりと、大変だったことと想像します。

 

提携校進学制度を利用した裏口入学は本当だった

今回の受験で物議を醸したのは、悠仁さまがお茶大附属と筑附との間に結ばれた「提携校進学制度」を使った事です。

本当に成績の良い生徒が、この制度を使って合格したのなら、何も批判はないと思いますが、これがなぜ裏口入学と呼ばれているのでしょうか。

お茶大附属と筑附は、歴史的背景もあり関係が深く、以前より毎年数名優秀な生徒が、推薦と内部審査で、相手校に進学できる制度ですが、これは口実で、悠仁様の受験のために作られた制度だと言われています。

お茶小から筑附中に進学の際は、男女どちらも制度の対象になりますが、お茶中から筑附高進学に進むのは、男子のみが対象です。

お茶大附属は高校から女子校になるためです。

内申点と、当日の一般受験の成績で合否が決まるそうです。

このわずか数名の枠に、悠仁様が選ばれたということになります。

一般受験を受けに行く様子がテレビで話題になっていましたが、本当は成績にかかわらず合格することは決まっているのに、とんだ茶番であるとも言われていました。

 

まとめ

 

悠仁の学力不足で筑波大附属高校の成績悪い?裏口入学だったのか調査と題してお届けしてきました。

幼稚園入園の時からいろいろな制度を利用して、合格を勝ち取ってきている事がわかりました。

悠仁様の学力が高いのなら全く問題はないのですが、学力不足なのか、高校進学において、悠仁様のために作られた、裏口入学のための提携校進学制度を利用しました。

そのため筑波大附属高校の成績悪いので、ついて行けないレベルで赤点の連発という噂になっています。

このままでは皇室の特権といわれてもしかたがなく、何事も願えば誰かが忖度してくれて、簡単に手に入るという悠仁様の教育にもよくないでしょうし、国民の信頼も得られません。

次は大学進学となりますが、どこの大学に進学するのか?どんな忖度をされるのか?注目されそうですね。