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田口翔は大麻常習犯でクズ男?経歴を顔画像付で紹介

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阿武町が誤って24歳の男に4630万円のコロナ給付金を送金してしまい、返却せずに全額使ってしまったという事件です。

実名報道されている田口翔は、文春砲で大麻常習犯だったことが掲載されました。

誤って入金されたことが分かっているのに返却しない、しかもネットカジノで全額使ったという男は、大麻常習犯であり、過去にはゆすりや万引き歴があるクズ男だったことが掲載されています。

どんな経歴で前科はあるのでしょうか?

逮捕されて一気に顔画像が拡散しています。

田口翔は大麻常習犯でクズ男?経歴を顔画像付で紹介と題してお届けします。

 

田口翔は大麻常習犯でクズ男?

(写真はイメージ)

田口翔は空き家バンクを利用して、2020年10月から、山口県阿武町に移住してきました。

就職もしていましたが、阿武町が誤って4630万円を、田口翔に送金してしまったことから、想像もつかない事件へと発展していきました。

だんだん素性がバレてきて、大麻常習犯だった事や、過去にはゆすりや万引きもしていたという噂です。

阿武町は、どんでもない人に誤送金してしまったようです。

 

大麻常習犯

大麻の常習犯だったことがバレました。

地元では「マンチーズ」という不良グループを作って、一緒に大麻を吸っていたそうです。

大麻はネットで買ったり、福岡や広島や大阪まで買いに行っていました。

お揃いのTシャツまで作っていました。

「マンチ」は空腹感の意味で、空腹を埋めるのは大麻のことのようです。

マンチ入りましたといいながら大麻を吸っていたそうです。

給料のほどんどを大麻に使っていたと言う話ですので、お金はいくらあっても足りないくらいだったことでしょう。

山奥の家に住んだのも、大麻を栽培するためだったのではないかと言われています。

2021年に仲間の1人が大麻取締法違反で逮捕されていて、仲間がびびって、大麻を山に埋めたという話も出ています。

田口翔の家の庭には、隠すための大麻が埋まっているかもしれませんし、家の敷地のどこかで栽培している可能性もあります。

山奥だからそうそう誰も訪ねてこないでしょうし、絶好の隠し場所や栽培場所だった可能性があります。

 

田口翔の自宅

 

何もないところにぽつんと一軒家のように建っています。

大麻を作るところはいくらでもありそうです。

 

ギャンブル依存症

 

2020年からパチンコ依存症になっていて、100万円を手に持ってパチンコをしていたという噂になっています。

 

過去のゆすり

 

同級生の家に祖母の遺産が老いてあったのを見て、小中学生ながら、その子に家からお金を持ってくるように命令していました。

何万円もするエアガンを買わせたりしていました。

1回遊ぶと10万円くらい取られると、その子の親が訴えたと言う話もあります。

その子の家からは100-200万円くらいも持ち出しさせたそうです。

幼いときからお金への執着はすごかったそうです。

この時の使い道は外食や買い物だったそうで、さすがに小中学生からギャンブルや大麻はしないですね。

 

過去の万引き

万引きの常習犯としても有名で、盗んだものは、釣りの道具や漫画や自転車が多かったそうです。

 

前科や逮捕歴は?

どの罪も逮捕というところまではいっていないようで、警察からの事情聴取や注意止まりだったと思われます。

 

田口翔の経歴を顔画像付で紹介

 

阿武町から誤入金された4630万円を、ネットカジノやギャンブルに使い込みをした田口翔ですが、どのような手口で大金を使ったのでしょうか?

 

誤送金から出金

4月8日:

残金665円の通帳に、自分への給付金10万円+阿武町民全世帯分の4630万円が入金される。

阿武町役場は田口翔を訪ね、誤送金を説明し、一緒に銀行に来て欲しいと依頼した。お風呂に1時間入浴し、車で2時間の宇部市の銀行へ向かった。

銀行に到着する直前で、今日は手続きをしないと言い出し、帰ってしまう

この日にすでに67万円を出金

この後、阿武町は弁護士相談して、田口翔に連絡するも連絡付かない状況が続く

4月11日:

1回当たり68万円~133万円で、合計8回で900万円を出金

4月19日:

4月12日以降で34回出金し、1回の最高額は400万円だった

4月21日:

阿武町が自宅を訪ねると家にいた。

お金はすべて動かしたので返却不能であると言われた。

「お金を使ったのは申し訳ないが、少しずつでも返したい」

 

使い道

すべてネットカジノで使った。

デビット決済5回に加え、A社に27回、L社に1回、M社に1回送金していた。

銀行から仮想通過の取引所への送金ではないかと思われ、そこで仮想通貨にしてからネットカジノで利用する。

その他、カジノではなくて他の口座に移した説、カジノのサイト内にまだ使い切れずに残っている場合もある。

 

違法賭博で逮捕の可能性

いくらネットカジノであっても、日本の法律では認められていないので、日本にいてカジノをするのは違反で逮捕の可能性があります。

 

経歴

名前:田口翔(たぐちしょう)

年齢:1997年生まれ 24歳 男性

身長体重:170㎝ 痩せ型

風貌:ロン毛 イマドキ イケメン

家族:母と5歳年下の妹は山口市の公団に住んでいます。父は離婚で母子家庭

住所:2020年10月から阿武町に移住 空き屋バンクを利用し家賃は25000円

山口県阿武町大字福田下3437番地

家がとても気に入っている。

高校:山口市内の高校を中退

将来の夢:造幣局の職員

造幣局の職員ならお金を自由に持ち出せると思っていたのでしょうか?

 

田口翔の職場はコメリ

高校卒業後は、土木建設会社で働いていて、そこそこ評判も良く、朝5時に迎えに来てくれて出勤し1日1万円以上は稼いでいたそうです。

2022年から現在の職場はホームセンターのコメリですが、誤送金が発覚した後、すぐに退職していました。

会社まで追いかけられるのを防ぐためか、それとも大金が入ったから、給料なんていらなくなったという心情でしょうか?

阿武町の人は、他の店員よりも対応がよかった、親切だったと証言していて、仕事上の態度は悪くなかったようです。

 

事件の真相は不明(2022年5月24日時点)

4630万円のうち、4292万円4471円返金されてきました。

返金してきたのは、決済代行業者からです。

田口翔は振り込まれたお金を3つの決済代行業者に預けました。

そこでネットカジノで全額使ったと証言していました。

返金はされましたが、田口翔が使わないで保管されていたかどうかとは全く関係なく、決済代行業者が自主的に返金したものです。

犯罪に関与する可能性がある疑わしい取引たっだ事、マネーロンダリング対策や、顧客管理がしっかりしていたとは言えないので、弱みを握られたくなかったとの見解です。

これまでの営業内容等について聞き込みをされるのを避けるためという可能性もあります。

とにかく返却と田口翔がお金を使ったかどうかはいまのところ関係はないそうです。

従って、本当は他人のお金をネットカジノで使っていたにもかかわらず、他人が返却してくれたことにより、罪が軽くなる可能性が出てきます。

お金の使い道や流れについて早急な捜査が必要になります。

 

顔がイケメン

町の人々からもイケメンだった、この辺にはいないタイプと評判です。

下の写真ならイケメンとは言えないですね。

昔イケメン、今はチャラオなのでしょうか?

町の人は今もイケメンだと証言していますが、なかなか最新映像が届きませんが、届き次第追加したいと思います。

まとめ

 

田口翔は大麻常習犯でクズ男?経歴を顔画像付で紹介と題してお届けしてきました。

阿武町も偶然にもとんでもない人に送金をしてしまったものです。

大麻の常習犯でもあり、過去にはゆすりや万引きするようなクズ男でした。

お金を返さないとか、ネットカジノで全額使ったとかがありえるような男でした。

イマドキのイケメンと噂の顔画像と経歴を紹介しました。

阿武町にお金が返金されしたが、田口翔が使っていなかった証拠ではありません。

今後真相解明になると思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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