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佐藤マクファーレン優樹が性格悪くて嫌い?うざい怖いの理由を紹介

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佐藤マクファーレン優樹さんが、最後の2人まで残りました。

尾﨑美紀さんは、最初のファーストローズからマクファを選び、最後の2人までマクファを選んだので、よほど気に入っているようです。

世間では佐藤マクファーレン優樹が、自分のことしか考えていなくて、性格悪くて嫌いという意見が多く見られます。

行動がうざいし、怖いと感じる事もありその理由は何でしょうか?

最後尾崎美紀さんはどちらを選ぶのでしょうか?

佐藤マクファーレン優樹が性格悪くて嫌い?うざい怖いの理由を紹介と題してお届けします。

 

佐藤マクファーレン優樹が性格悪くて嫌い?

 

佐藤マクファーレン優樹(マクファ)さんは、尾﨑美紀さん(美紀さん)には気に入られていましたが、男性陣の中ではたびたびトラブルを起こしていました。

男性陣はあまり好きではなかったかもしれません。

 

佐藤マクファーレン優樹プロフィール

1992年12月13日生まれで現在29歳

178cm 78kg

イギリス系オーストラリア人と日本人の両親の間に生まれ、日本、オーストラリア、イギリスの多重国籍を持っています。

14歳まではシンガポールや上海で育ち、その後日本にきて、高校、大学時代(中退)を過ごしました。

プロバスケットボールの選手で以前はBリーグに所属していました。

いろんなチームを転々としています。

2020年からは3人制のプロバスケチーム「HIU ZEROCKETS.EXE」に所属しています。

このチームはホリエモンがオーナーをしていることで有名で、世界大会にも出場しています。

モデルの仕事もしていて、2016年にはミスターワールド世界大会に日本代表として出場しています

10位以内には入れませんでしたが、スポーツ部門では6位に入ったので、世界基準のイケメンということでしょう。

 

性格悪いエピソード

毎回放送のたびに、男性陣とのトラブルが勃発していました。

番組を見ながらも嫌いと思った人が多かったようです。

 

1話

最初のカクテルパーティがありました。

まだ初対面で、男性陣もお互いのことがあまり分らない状態だったと思います。

消極的だったジェイデン トア マクスウェル(ジェイ)に対して、「タイミングは自分で作るんだよ。飲み終えたら行けよ」と声をかけていました。

ジェイは恋することが怖いと言っていたのですが、そんな事情も全く知らずに、自分のペースを強要していました。

他の人に行けよって何?マウント?と話題になりました。

しかしファーストインプレッションローズはしっかりゲットしていました。

最初から美紀さんのタイプのようでした。

 

2話

グループ対決のボートのレースに負けて、美紀さんとのBBQデートには参加できませんでした。

ボートレースに勝って、美紀さんとのBBQに参加してものの、最後は長谷川惠一さん(惠一君)に1対1のデートを奪われ、とぼとぼ戻ってきたメンバーを見ての一言

「ボートレースでは負けたけど、美紀さんが選んだわけではないし、あなたたちみたいにフラれたわけではない」

「俺はもうファーストインプレッション貰ってるし」

目的は美紀さん、それは皆同じですが、ファーストインプレッションローズの自信なのか、あえて気持ちを奮い立たせているのかわかりませんが、傷心の男性陣が嫌がる言葉をぶつけました。

それを聞いた中道理央也(リオン君)は

「グループランチのスタートラインに立ててない人が言うのはおかしい。

男の勝負に負けたのに、ファーストインプレッションってそんなにすごいんですか?すでに前の話じゃないか」と言っていましたね。

マクファがきっかけを作り、喧嘩が勃発しそうになっていました。

 

3話

3話はマクファーのための回のように、嫌なところをたっぷり見せつけてくれました。

水のアクティビティーデートで選ばれた6人が行きました。

6人はボートレースに負けた5人と阿部大輔さんの6名でした。

ボートに立ちながら漕ぐスポーツです。

マクファは美紀さんにべったりくっついて、俺の美紀さんとう感じで、他の人を寄せつけないよう行動しました。

エスコートのしすぎというか、気配りが凄すぎてうざいほどのエスコートで皆にドン引きされていました。

途中でジェイが一緒に乗りましょうか?と美紀さんに声をかけましたが、すかさずマクファが近づき絶対に渡さないという態度でした。

マクファは自分では大満足で、「俺はいつでも美紀ちゃんを支えてるよというのを言葉だけじゃなく行動で出せたので、距離が縮まった」と言っていました。

見ている方もとても嫌な感じでしたが、当の美紀さんはとても嬉しそうで、「自分はやらないで、ずっと見守ってくれて、優しさが伝わって嬉しかった」と話していました。

他の男性陣のことは関係なく、自分の思ったままに行動するマクファは、男性陣全員に嫌われているようです。

その後飛び込みをする場所に移動するのですが、足元が悪いとすぐに手を差し伸べエスコート。

本当によく気がついて、女性が喜ぶことを知っている感じがしました。

その日のローズは誰も貰えませんでした。

翌日の朝にとんでもない出来事が起きました。

朝の4時に坂東さんかマクファを迎えにきたのです。

マクファもとても驚いて、同室の阿部大輔さん(阿部兄)にそのことを伝えて出かけました。

美紀さんの待つプールサイドに行きました。

寝起きドッキリでしたが、ずっと手を握って話をしていました。

これは日本人ならちょっと無理なので、ハーフでもあり、海外生活が長いのでできることなのかもしれません。

美紀さんは、水上のボートでは助けてくれて優しい人で、嬉しいことばかり言ってくれると、気球のデートに誘いました。

2人で気球から朝日を眺めました。

 

その時にも、ベタベタが止まりません。

自分の気持ちをしっかり伝え、美紀さんもまんざらではなさそうです。

マクファのハグにもぎゅっと抱き返してくれたそうです。

「男性として好きになってもいいかなって思いはじめている、そのくらい素敵だし、こんなに素直にいろいろ思ったことを素直に言ってくれる人あんまりいないし、口だけではなく行動で示してくれるのが素敵」

マクファを絶賛してサプライズローズをもらいました。

美紀さんは相当マクファが積極的に愛の言葉をかけてくれること、行動にだして表現してくれることを気に入っているようでした。

そしてヴィラに戻って事件が起こります。

サプライズローズを持って、「余韻浸りたいから、シャワー浴びてくる」とドヤ顔をしました。

 

なんとも勝ち誇った顔で、顔が失礼だとジェイが怒りました。

男性陣も一気にマクファを最大のライバルと位置づけ、メラメラとして倒したいと決意しました。

美紀さんは正面からぶつかってくれる、レディーファーストでうざいほどいろいろ尽くしてくれる人が好きなのでしょう。

マウファは自信満々になり、男性陣へ宣戦布告したことにより、さらに嫌な人となったのでした。

3話までの時点で、マクファがローズ2本をもらっています。

その後カクテルバーティーがあり、そこでもまたマクファとトラブルになりました。

澤井一希さんが、美紀さんと話したいのに、なかなか空かず声をかけられずにもじもじしていると「おまえが行かないなら俺が行くよ」とマクファが声をかけてきました。

美紀さんが別の人と話しているから待っていると言うと

「思いがあるんでしょ?ひっくり返すのが男じゃないのか?そんなもんなの?おまえの美紀ちゃんへの思いは・・・行ってこいよ、迷うなって」と伝えました。

いい人なのか、嫌な人なのか、自分は特別なので、上から目線なのか、とにかく男性陣はそんなマクファを嫌がっていました。

 

4話

この日のカクテルパーティーでも事件が起きました。

この日は着飾らずにデートをしたいとの事で、パジャマデートでした。

美留町恭兵(びるまちきょうへい)(くーちゃん)さんが早い段階で、いつでもいいのでお話お願いしますと、美紀さんに伝え、了解をもらっていました。

でもそのあとで、美紀さんのところに話かけた人に、どんどん先をこされ、くーちゃんはいつまでたっても話すことができません。

その時に坂東さんがあと15分で終わりますと伝えにきました。

美紀さんは他の人と一緒にベットルームに行っていて、あと15分で終了することを知りません。

男性陣は時計をみながら、くーちゃんのことを気にかけてあげていました。

ここでマクファがくーちゃんと揉めます。

外から美紀ちゃんを呼んだら?とマクファは言いましたが、くーちゃんは、

「美紀ちゃんに待っててと言われたから、俺は美紀ちゃんを信じて待つ。その判断は自分でする、声をかけるのは俺のやり方ではない、マクファはマクファで俺は俺」と言いました。

でもマクファは「なんで行かないの?美紀ちゃんはあと15分だって知らない」

「気持ちはあっても、後これしか時間ないよって伝えてあげるのもくーちゃんじゃないの?」とくーちゃんを煽り、自分はベットルームの窓に行き、手を振ったりしていました。

すると阿部兄がマクファに、「くーちゃんは自分で判断してそこにいるんだから、気持ちを組んであげよう。

もしそれで、美紀ちゃんが出てきてくれたとして、くーちゃんが喜んで行けると思うの?」と怒りました。

「わかるよマクファが、くーちゃんのことを思って、話させてあげたいっていうのはわかるけど、マクファがやってること、くーちゃんが望んでいると思う?いい加減考えろよ、自己中なんだよ」と今度は阿部兄とマクファが言い合いになります。

「人の事ちゃんと考えてる、考えてるから自分なりの行動を取っているんですよ」

マクファはよかれと思って言ってくれたのはわかりますが、あまりにしつこく、自分のやり方を人にまで押しつけて、自分のやり方が一番正しいと思いこんでいます。

「ぼくはくーちゃんのために美紀ちゃんに気づいて欲しいからノックしますか?」とノックはだめだと言われているのに、それを破ろうとしました。

でも最後までは暴走はせず、マクファも途中で諦めました。

くーちゃんが喧嘩を止めて、2人とも自分のためにありがとうと感謝しました。

 

やっと美紀ちゃんが出てきた時に、ちょうど時間終了の鐘が鳴りました。

美紀さんが「ちょっと待ってて」と言ってくれたので、くーちゃんと話すために時間が延長されました。

 

5話

1対1のデートがあり、美紀さんに呼ばれた3人がデートに向かいました。

3人がデートに出かけたあと、坂東さんが残った人のもとにやってきて、ストールンローズを渡しました。

残っていたのは、惠一君、リオン君、くーちゃん、マクファの4人でした。

翌日は1人だけツーショットデートができることになっていました。

ストールンローズを使うと、デートをしている人の元に行き、デートの権利を奪い取る事ができます。

もし失敗すれば旅はそこで終りです。

残った人達は、使うか使わないかを意見を出し合って考えています。

リオン君と惠一君は、ストールンローズを使うと言いました。

くーちゃんは考え中、マクファは使わないを選択していました。

マクファは「暴走は見せたくないから、自分の意志を殺してでも美紀ちゃんの選択を尊重しているよという姿を見せたい」と言いました。

マクファは今までの自己中の考え方しかしてこなかったので、ちょっと意外でした。

それを聞いて惠一君も、プランニングデートには割り込みたくないという気持ちはあり、美紀ちゃんにはきちんと見極めてもらいたいという気持ちもあると言っていました。

翌日のツーショットデートに選ばれたのは、リオン君でした。

ヴィラに残った人達はストールンローズを使うかどうかの話をしていました。

レオン君とくーちゃんは使わない選択を、あべっちと惠一君は使う選択をしました。

やらずに後悔するのは嫌だという理由でした。

昨日は美紀ちゃんの気持ちを尊重したいと言って、使わないを選択していたマクファがなんと、「惠一さんが行くくらいなら僕が行きます」と言ったのです。

美紀ちゃんの意志を尊重したい気持ちはあるが、受け身じゃだめだと思ったそうです。

昨日からコロッと意見を変えてきました。

惠一君、あべっち、マクファの3人で、誰がストールンローズを使うかの話し合いになりました。

はじめてマクファは頭を下げて、行かせてほしいと頼みました。

その姿を見て、あべっちが譲り、惠一君も最後は俺が取るけど今回は譲ると言ってくれました。

2人とも割と簡単に譲ったのは驚きました。

あんなに嫌いなはずでも、普段生意気なヤツが頭を下げたからという理由で譲ってあげたのです。

年上の優しさでしょうか?

マクファはリオン君と美紀さんがヘリに乗る前に登場し、リオン君から美紀さんを奪うことに成功しました。

美紀さんは感激し、2人でヘリに乗り、真っ直ぐな愛と覚悟を受け取りました。

最後まで気持ちを伝えようとしてくれる、私の事をこんなに思ってくれているんだと感激して、泣けてきたとヘリでサプライズローズを渡しました。

優樹くんにひかれてるので、心配させたくないと思ったそうです。

 

サプライズローズをもらって、ヴィラに戻りました。

男性陣には、昨日あんな言ってたのに意見変える男だと思われました。

面白くないと思っている人が多いです。

でもマクファは帰り支度をして、失う覚悟で向かったのですから、覚悟の決断は立派かもしれません。

美紀さんは男性陣のやりとりを一切見ていないので、マクファが男性陣に好かれていないことに気がついていないようです。

 

6話

残っている5人と美紀さんとで、ランチを食べました。

マクファはみんなの前でも、おかまいなしに美紀さんに愛の言葉を言いまくりました。

男性陣は美紀さんも、いいかげん甘い言葉のラッシュにお腹がいっぱいになるだろうと思っていました。

「目の前のみきちゃんを大事にしたい、ナンバーワンじゃなくてオンリーワン、毎日が楽しみでしょうがない」

さすがに美紀さんも恥ずかしいと失笑していました。

マクファーは、言葉でもずっとまっすぐに気持ちを伝えてきてくれ、気づいたら横にいてくれて、行動もしてくれて本当に嬉しかったそうです。

カクテルパーティで、美紀さんに自分の生い立ちを話しました。

マクファはお父さんが急に亡くなっていました。

今を大事にしないと明日は保証されていないと考えているので、毎回全力で愛をぶつけてきたことがわかりました。

マクファが暴走気味にでも愛を伝えていた理由がわかったのでした。

 

佐藤マクファーレン優樹がうざい怖いの理由を紹介

マクファがうざい怖い

マクファは自分の考えが一番正しいと信じ、人にも押しつけようとするところがうざいと思います。

いい人のところもありますが、お節介すぎると事もあり、それをしつこくすることで、男性陣が引いてしまいます。

また美紀さんへの愛の言葉がうざいと思う人も多いですよね。

日本人はあまり口にしにくいことを、普通にどんどん言えてしまうのは、育った環境の影響があるのかもしれません。

愛しすぎていて、回りが見ていなくて怖いと思う人も多いです。

美紀さんに真っ直ぐすぎて怖いとも感じます。

美紀さんがそれが好きなら問題はないのですが・・・。

これはキャラ設定なのか?ちょっと盛っているのか?実際はどうなのか気になるところです。

 

Twitterの声

実はいい人

愛情が深くて、真っ直ぐ正直で推せるという意見もあります。

番組ではなくて直接会った人は好青年で驚いたという意見もあります。

犬のにょんちゃんをかわいがっていて、インスタアカウントまで作ってしまう愛情深い人なのです。

マクファがいなかったら、今回のバチェロレッテ2はこんなに盛り上がらなかったかもしれません。

 

 

 

まとめ

佐藤マクファーレン優樹が性格悪くて嫌い?うざい怖いの理由を紹介と題してお届けしてきました。

佐藤マクファーレン優樹(マクファ)はさんざん男性陣と言い争いをしてきて、性格悪くて嫌いという意見が多く出ていました。

すべては美紀さんへの愛のだめで、うざくても怖くても美紀さんに真っ直ぐに向かっていきました。

番組以外では、とてもかっこよくて好青年という意見ばかりで、ヤラセかキャラか?とも思ってしまいました。

最後の2人まで残っていますが、どちらが選ばれるのか楽しみです。

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