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NEXZのMiracleZネタバレ!メンバー1人にフォーカスした内容の感想を紹介

NEXZのMiracleZネタバレ!メンバー1人にフォーカスした内容の感想を紹介
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NEXZの初冠番組「MiracleZ(ミラクルズ)」のネタバレを紹介します。

どんな番組なの?進行は誰がするの?と思っていましたが、毎回NEXZのメンバー1人にフォーカスした番組になっていました。

想像と違った・・・というのが本音です。

未公開映像やインタビューで構成されていて、年齢順に1人ずつ深掘りされて紹介されるようです。

全7話で第1話めは最年長のユウにフォーカスした番組でした。

NEXZのMiracleZがどんな内容だったのかネタバレします。

宿舎での様子や練習の様子、メンバーの気持ち、配信を見た感想などをお伝えします。

NEXZのMiracleZネタバレ!メンバー1人にフォーカスした内容の感想を紹介

 

目次

NEXZのMiracleZネタバレ!

 

メンバー1人ずつにフォーカスした番組構成になっていました。

オーディションの裏側と、デビューが決まってからの心構え的な内容になっていました。

これまででてこなかった未公開映像や初公開のインタビューなどを中心にネタバレします。

 

MiracleZ第1話ネタバレ!ユウにフォーカス

ユウは最終順位は5位で合格しました。

運動神経がよく、料理が得意で、タルトなどのお菓子まで作ってしまいます。

しかも顔面国宝のビジュアルが特徴ですね。

 

ユウはどんな存在?

ハル:メンバーのお母さん的存在

掃除も得意、料理も得意でリビングにいるときのユウはお母さん

ユウヒ:お母さん

面倒見がよくて、部屋の片付けもしてくれて甘えちゃう

トモヤ:ママみたい

料理がめちゃおいしくて、五つ星シェフみたい

ユウキ:完璧なお兄さん

ダンスも歌もうまく、このビジュアル、料理も掃除もなんでもできて非の打ち所がない人

セイタ:何でも屋さん

なんでも直せるし、何でも作れる、何でも出来る人

ケン:実は怖がりな人

ホラーが苦手で、急に人が現われると、大声で叫び腰を抜かすので以外と怖がり

 

ユウのビジュアルをどう思う?

ユウキ:すべてが整っている人

トモヤ:夕は運動神経が良くて、アクロバットもしてアイドルを見ている感じです

ユウヒ:お風呂上がりの濡れ髪のユウが最高にかっこいい

ケン:本当のイケメンに出会ったっていう感じがして、全てが完璧な男だと思います

ハル:他の人から見てお兄ちゃんぽいところがあり、すごく頼りがいのあるイケメンなお兄ちゃんて感じ。

 

チームにかかせない、気さくで頼もしいお兄さんなんですね。

 

共同生活のハプニング事件簿

・ドラマ好きのケンが、見るおもしろいドラマをみんなにおすすめしているのがマネージャーにバレた

・セイタの誕生日にみんなでハンバーガーを食べたら、次の日に皆顔がむくんでぷくぷくになっていた

・トモヤとハルとセイタが、MV撮影日、目覚ましをかけ忘れ、出発の10分前に起きてしまい、何も考えられず焦って支度をして間に合った。

・冬になった服が重くなったため、ハンガーが壊れて崩れてきて、セイタとハルが修理した

・洗濯物を干していると、物干しの足が折れて、みんなで慌てて押さえた

・親近感のわくところは、寝落ちしているところで、いっぱい食べていっぱい寝る人!

 

ユウの覚悟

昔の自分はあんなに実力がないのに、自信を持っていた。

東京合宿では基本ができてないです・・・ダンスは上手いようには見えません・・・音程が不安定すぎですと言われました。

どれだけ努力をしないと、この世界では残れない、自分の実力がどれだけ下かがわかったので、パークさんには感謝している。

切実に習う気持ちがありますか?と言ってくれた。

他の参加者との実力差が悔しくて、このままならデビューもできないし胸を張れないないと思い、どうしたらいいかなって考えたときに1位を取るしかないと思った。

韓国合宿での個人審査で1位となりました。

人生の中でも1番努力したので、「切実な努力」という言葉をもらって、もっと頑張ろうと思ったしすごく報われました。

自分が今まで頑張ってきてこうして認めていただける実力まで行けたことが嬉しいし、これからも大変なことがあるかもしれないですけども、今まで習ってきたことを心の中で初心として持っておいて、これからもっと頑張れるようにしたい。

 

特に影響を受けたメンバー

 

ハルは1番大好きで、虹プロの中でもすごく近い関係で、実力が伸びたのもハルのおかげだと思っている。

一番成長できたのは、韓国合宿での最初のチーム審査「It’s Raining」で、自分がリーダーだったが、ハルがまとめてくれて、たくさん提案をしてくれて支えてくれた。

特にチーム審査で行ったHeartbeat は一番楽しくて、評価も高かった。

ユウならできるよとハルをはじめチームのメンバーに言われて、しっかりと集中して良い舞台を作ることができたし、良いチーム関係ができたんじゃないかなと思います

辛いことをしっかり乗り切って、一歩一歩自分たちで成長して、一緒にどんどん上を目指していきたい。

ハルは重要人物で、支えてくれたし、お手本になってくれた人、感謝したい人です。

 

 

合宿生活で1番楽しかった時間は

みんなで虹プロ2を見たこと。

自分がテレビに写っていた恥ずかしかったしいい想い出です。

 

合格したときの気持ち

名前を呼ばれるまでの心境は呼ばれなかったらどうしよう呼ばれたらどんな気持ちなんだろうその瞬間いろんなことを考えてていて、すごく感情が動きました。

嬉しいとともに、呼ばれたんだ・・・という不思議な感覚になりました。

ちょっと時間が経って改めて練習が始まって、いろんなものを準備してるときに実感しました。

 

MiracleZ第2話ネタバレ!トモヤにフォーカス

次回は年齢順で2番目のトモヤにフォーカスです。

 

合格したときの気持ち

長年練習性として努力してきたので報われて良かった。

はじめて自分を褒めてあげたいと思ったそうです。

モットーは自分に厳しく、みんなにも厳しく!

 

トモヤはどんな人?

セイタ:魅力的な人

唇がチャームポイントで、歌声が中毒性のある声で魅了される。

ハル:オールラウンダー

オールラウンダーでうらやましい。

ダンスは一緒に振付を作るけど、歌はさすがにちょっと下手でもいいだろうと思ったら、歌も上手い。

ラップをやってみてと言われて、ラップをやるとめちゃめちゃうまい。

作曲を習ってもめちゃうまい、作詞もすぐに書けちゃうし、韓国語でもかけちゃう。

何でも出来るけど相当努力している人

ケン:1番のお調子者

漂うオーラがすごくて、いつでも楽しそうに生きていて、元気をもらえる人。

常に笑わせてくれて、回りが明るくなる。

ただ方向音痴なのが欠点。

ユウ:かっこいいリーダー的存在

何でも出来るし、1つ1つ言うことは自分はできていて、注意をしてくれて、かっこいい姿ばかりを見てきた。

同じ宿舎になって、ケンと同じでメンバーのことが大好きでとてもかわいい存在だとわかった。

ユウキ:頼もしいリーダー的存在

正しい方向に引っ張ってくれる存在でダメな事はダメだと言うし、ここを伸ばさないとと助言やアドバイスをしてくれて、7人を高いところにつれていってくれる存在

ユウヒ:頼もしいリーダー的存在

間違っていることを注意してくれるし、率先して努力する姿を見せてくれる。

自分ももっと頑張らないとと思わせてくれる

 

トモヤの魅力発掘タイム

  • 極限のトレーニング中でも溢れるオーラ
  • ブレない体感
  • 回りのことがよく見えている
  • チームをまとめるのが上手
  • 尊敬される人

 

JYParkさんの見方

スター姓があるのは最初からわかっていて、虹プロ2をやっていく中で、この子は誠実さと努力をする姿勢を持っていると思わせてくれた。

だからエースでアリリーダーになったと思う。

とにかく楽をさせては行けないと思って、1番褒めなかったし、今も褒めていない

 

トモヤの覚悟

虹プロ2を通して心が成長した。

常にチームの事を考え、自分の実力ものばさないとはあるけれど、メンバーのことを考えるべきだと思った。

 

トモヤの気持ち

合格発表の時は緊張した?

全力をつくしたから結果は何でも受け止めようと思ったので緊張しなかった

緊張するのはいつ?

3分のめに何百時間も練習しているので、パフォーマンス前にはとても緊張します。

韓国合宿はどうだった?

同じ夢を持っている仲間同士、将来の夢を語り合い、何年か後の自分達を想像して話すのが楽しかった。

先輩のステージを見て、いつか勝ちたいねと言いいながら、参加者がひとつになってデビューに向けて頑張った。

1番楽しかったステージは?

韓国合宿の個人審査のJYParkさんの曲

勝手に振付も歌詞もアレンジしたので、一か八か、褒められるか微妙かだったが挑戦した。

トモヤワールドで楽しくできた

1番心に残っていることは?

韓国合宿の3rdステージで、パフォーマーのトモヤはいいが、リーダートモヤは残念ですねと言われたこと。

余裕ができるくらい何回も繰り返し練習しなければと思った。

これだけやったににこれ以上何をやればいいんだとめちゃめちゃ悔しかった。

1番忘れられなかったのは?

3rdステージのあと脱落メンバーが出たこと。

リーダーとして悩んでいた時に、セイタが「メンバーを頼ってもいいんだよ」と言ってくれて、自分を責めずに入れて、気持ち的に楽になったことが素直に嬉しかった。

トモヤの夢

自分がマイケルのダンスを見て夢を見たように、自分ののダンスで夢を与えられる人になりたい。

 

MiracleZ第3話ネタバレ!ハルにフォーカス

第3回目はハルにフォーカスを当てた番組になっていました。

ハルはどんな人?

セイタ:ダンスがセクシーナ人

目標が高くて全力で取り組んでいて、普通の人が退屈だと思う練習も人の2~3倍はしています。

自分のなりたい姿に向って頑張る人で、誰よりも大きく動き表情や見せ方もセクシーです。

何ごとにも努力して休むことなく走り抜くすごい人

ケン:負けず嫌いな人

目指していることを頑張るとか、うまくなりたいから頑張るのもあるが、勝つためにめちゃ頑張る負けず嫌い。

動物に例えると熊みたいで行動がかわいい

東京合宿の時には怖そうに見えたが、ルームメートになったら、真反対でびっくりした。

暴走するハルゾンビ

トモヤ:ギャップがすごい人

パフォーマンスは格好いいし、決め顔や表情はすごいけど、普段はおふざけでめちゃくちゃしゃべる。

ユウ:何事にも努力できる人

好きな事、やるべき事、目指していることを考えて、研究して努力する姿を見てきたのですごい人だと思う

くールなイメージですが、ネジが外れると面白い

ユウキ:1番のおしゃべりさん

会社や練習では誰よりも努力する人で尊敬できる人ですが、宿舎では何か1つはふざけていてし、ハルから会話がはじまるので楽しい

ユウヒ:コツコツ努力する人

考えながら努力する尊敬出来る人です。

JYParkさん:プロデューサーから見ると心強い人

黙々と一生懸命にやってくれて実力トップのメンバーがそうしてくれることが心強い。

1番着々と成長したメンバーで、自分に足りない物を正確に認識して確実に改善してきた

自分が黙々こなすだけではなく、他の参加者のサポートまでしてくれてありがたいメンバー。

ハルがお父さん、トモヤがお母さんでものすごく心強いです。

 

 

韓国合宿のステージ感想

1番変わったと思うのは韓国の第一ステージの個人審査

アーティストっぽくしたかったので、全く違う表現力を見せたかったので、JYParkさんから「芸術作品みたいです」と言われて嬉しかった。

1番努力したステージは韓国合宿のIt’s rainny

倒れそうになるほど練習し、統一感が出るように、細かいところまでチェックした。

成長したい気持ちが大きかった

JYParkさんには「フィーリング、表現力、正確さ。、メリハリ、スピード、パワー全部が優れていて、短所が見つけられないと言われました。

楽しかったステージはHaart Beatでした。

信頼し合って意見を言い合えるチームワークができて、文句のないパフォーマンスと言われました。

ファイナルでは9人の中でダンスは1番うまかったと言われました。

今後は振付なども自分でできるアーティストを目指したい。

 

支えになったメンバー

 

ユウはビデオレターで、ハルがすごく大好きな人で、自分が実力がついたのもハルのおかげだと思っていると告白しました。

ハルはユウと頑張ってきてよかったと実感しました。

仲良くしていたのは、ユウとケンです。

ケンとはルームメメイトで、何でも打ち明けて話せたと言っていました。

 

家族に合格をどう伝えた?

トモヤ:ビデオ電話で伝えたら、喜んでくれて、頑張ったねと笑ってくれた

ユウキ:チャットで伝えて、信じられない様子で心のこもったメッセージをくれた

ユウヒ:諦めずに頑張ったと喜んでくれて、信じていたと言ってくれた

セイタ:信じていたと言ってくれて、感謝しなくてはと実感した

ケン:よかった・・・お疲れ様と言ってくれた

ユウ:出発するときから、ずっと動画を撮っていて、受かった後に編集して送ったらみんな泣いて喜んでくれた

ハル:いつ連絡がくるのかとソワソワしていたが安心したと、笑顔でおめでとうと行ってくれた。

 

MiracleZ第3話ネタバレ!ケンにフォーカス

 

今回はケンにフォーカスを当てた番組になっていました。

 

ケンはどんな人?

セイタ:元気な人

自分の感情を声で表す人で、エネルギーがたくさんある人

ハル:努力家

何もできなかったのに、教えるとわかった・・・と言って努力してやりきる

トモヤ:努力家

できないし辛かったと思うけど、毎日の生活で努力していてこの人すごいと思った

ユウ:メンバーの事が好きすぎる人

常に誰かにくっついているくっつき虫で、自分にもくっついてくれて嬉しい

ユウキ:ムードメーカー

エナギーが溢れていて、こちらも頑張ろうと思うし、心をあたたかくしてくれる人

ユウヒ:優しくて純粋な人

夢に向って真っ直ぐな人で尊敬できるし、表現が純粋でかわいい。

ケンはみんなの言葉を聞いて、メンバーに褒められることがあまりないのでとても喜んでいました。

JYParkさん:虹プロ2の主人公

最終審査では、本当に点を取ってチームを引っ張った。

瞳、切実さ、声がよかったので残したが、期待はそれほど高くなかった。

30年オーディションをしているが、短い期間でこんなに成長した人を見たことがない。

本当に奇跡で、奇跡の原石でした。

ケンはJYParkさんに言われた言葉で一番嬉しかったのは「ビリの逆襲」だと言っていました。

 

ケンへのインタビュー

応募したきっかけは?

親が受けるように応募し、3次審査まで進み、保留にまでなったので合格したいと思った。

いい経験になると思っていた。

忘れられない言葉は?

1番下手ですと言われて悔しかったので、それをバネに頑張って、成長した姿を見せてフィードバックをもらいたいと思った。

韓国へ行ける自信はあった?

正直諦めていたけれど、チームミッションを通して諦めたらダメだと思えた。

韓国合宿では他の参加者の実力を見て、レベルが高すぎるのでどうしようと思った。

1番頑張ったことは?

個人レベル審査で、1人で舞台を埋めることが難しいと思っていた。

みんな上手くやっていて、自分だけがうまくできず置いて行かれているように感じた。

実力が不十分で、先生に教えてもらっても体が慣れなくて動かせず、何時間もやってやっと出来る状態で、情けなかった。

またビリかも・・・と思い本番4日前に泣いた。

トモヤが話をしてくれて、トモヤと踊るときが1番自分を出せるし、楽しくダンスをしていることに気づき、マインドが変わった。

自分の舞台だから俺が楽しめばいいと思えたので、楽しい姿を見せようと思った。

トモヤが絶対に行けると言ってくれたので、それを信じて挑んだ。

トモヤは高音の出し方などもレッスンしてくれて、周りの人も事も把握している素敵な人だし、心配してくれるのがわかっていたから頑張ろうと思った。

自信もあったしやりきることができて、3位になれた。

ここまで努力してよかったが、4位までの人が次のリーダーだと知ってヤバいと思った。

1番変わったと思うステージは?

リーダーになったステージで、最初は何をすればいいかわからなくて、メンバーに申し訳内と思った。

トモヤにナンバーワンよりオンリーワンになるように言われて、他の参加者と比べるのではなく、自分にしかない魅力を大事にしたらいいよとアドバイスをもらった。

トモヤはその審査ではライバルだったけど、みんなで頑張ろうというタイプなので、みんなで支え合って練習をしていた。

リーダーとして、メンタル面でチームの雰囲気を変えれるように頑張った。

性格的に人のダメなところを指摘出来なかったが、リーダーは指摘をしないとダメなので、思った事を伝えられるようになったし、他のメンバーが支えてくれた。

1番楽しかったステージは?

サードステージで、すべての動きやタイミングが完璧に合っていて、オーディションレベルではないと褒められた。

よく話す、ハル、セイタ、ユウとチームだったので楽しくできた。

他のチームがすごくよかったので焦ったが、ハルが残り1週間で、1人ずつの動きを教えてくれた。

JYParkさんからは、5人の中で1番輝いていたと言われて嬉しかった。

合格したときの気持ちは?

メンバーがいる場所に経った時に合格できたと実感した。

驚きと嬉しさがいっきにきて、自然と涙が溢れた。

地域予選から実力がたりなくて、メンバーがファイナルまでひっぱってくれて、助けてくれた。

努力したら夢は掴めることを見せれてよかった。

今後は声質を活かしてボーカルも頑張りたい。

 

MiracleZ第5話ネタバレ!セイタにフォーカス

 

今回はセイタにフォーカスした番組でした。

セイタがとても優しくて、いい人だということが十分伝わりました

助けが必要ならどこにでも走って行く人

 

セイタはどんな人?

ハル:気遣いの人

本当に心が優しくて、誰かが困っていたら気を遣ってくれたり、すぐに見つけて助けてくれる人

ケン:言葉のセンスがいい人

普段人が言わないような、アニメのセリフなどを瞬時に使うので面白い。

困ったときにはすぐに相談に乗ってくれて助かった。

完璧な人はいないし完璧だと思うことに穴があると言ってくれた言葉を覚えている。

トモヤ:心が温かい人

自分とは真反対でポカポカしている人で、自分が辛いとき慰めてくれて、頼りがいがある温かい人。

ユウ:お母さん的存在

他の人がやりたくない事を率先してやったり、温かい安心感があるのでお母さんのようだ

ユウキ:安心感のある人

セイタが横にいるだけで安心感があり、言葉の使い方でも、そばに寄り添ってくれるのを感じる。

普段からみんなに気をかけてくれるし、チームにいないと行けない存在。

緊張をほぐしてくれたり、チームのためにいろいろしてくれる人

ユウヒ:頼りがいのある優しい人

いつも周りを見ていて、悩んでいるとすぐにアドバイスをくれたり、大事な情報をすぐに伝えてくれる人

JYPark:

心に余裕があれば潜在能力を発揮できる人なので、チームメンバーとの友情やチームワークが生まれると、さらに潜在能力が溢れてくると思うので期待が大きい。

 

共同生活のルールにしている事

ユウヒ:ありがとうやごめんなさいなどの挨拶をしっかりする

トモヤ:普段から感謝の気持ちを伝えること

セイタ:周りを見て行動し、生活上で気を付けた方がいいことや、この行動が大事だと思ったら、自然にできるように身につける。

壁にぶち当たったら、自分の考えだけではなく、みんなにどうしたらいいか相談する。

ハル:休日は7人で出かけたり、宿舎で楽しく話してリフレッシュをする

ユウ:言いたいことは遠慮せずに言うこと、自分の物の整理整頓をする事

ユウキ:悩み事があったら1人で抱え込まず定期的に話し合う

ケン:洗濯はスピードモードで回す事

各々が共同生活のルールを作り、生活からもいいチームワークが作れるように考えながら行動していることがわかりますね。

洗濯も順番に洗濯機を動かして、各自でしている事がわかりましたね。

アイドルは休日のリフレッシュが大事だとJYParkさんが言っていましたが、それを守って生活していることもわかりした。

 

セイタへのインタビュー

JYParkさんへ

未来を期待してくれているので嬉しい。

オーディションの時には自信がなかったが、今は誇れる頼れるメンバーがいるので、自分のやりたいようにやって、楽しんでいる姿を見せて、期待を上回れるように頑張りたい

これまでの大きな壁は?

個人審査で、JYParkさんに、優しさのせいでパフォーマンスに悪影響を与えていると言われた事。

普段から心配や緊張すると、慎重になりすぎて話しているときも息が切れているので、歌の時にも息が切れる。

いろんなことを慎重に考えて発言している事は、メンバーに頼られ、相談されるいい点だが、もっと気を楽にして、良い行動から出る癖を直さないといけないと言われた。

自分は考えてばかりで行動が追いついていないことがわかり、考えだけで固まってしまうので、考えるよりまず行動いう気持ちになれるように修正した。

努力したステージ

3rd StageのHeart Beatで、メンバーが自信を持てる方法を教えてくれた。

ケンは自分の悩みが解決するまで寄り添ってくれた事もあり、自信を持ってパフォーマンスができた。

チームの雰囲気も最高によかった。

1番楽しかったステージ

こちらも3rd StageのHeart Beatで、自信を手に入れるかどうかで楽しみ方が違うとわかったし、違う姿を見せられると実感した。

記憶に残るメンバーの言葉

ハルが言ってくれた「セイタのなりたい姿を目指して頑張れば絶対にできるよ」と言ってくれたこと

元気の源は?

メンバーとスイーツを食べに行ったり、写真を撮って想い出を積み重ねること

最後のステージ前の気持ちは

この曲や歌詞を誰かに届けられたらいいなと思いながらステージに立った。

悔いのない日を送ろう、存分に楽しもうと思った。

ダンスが出来る人は、基礎の上に自分の感情や表現や角度などを乗せているので、自分とはどんどん差が開いていくと感じていた。

でも自分はモデルをやってきて、自分の角度やコンセプトや経験があるので、自分にしかできないフィーリングを出そうと思った。

大事な日に限ってプレッシャーを感じるが、周りの上手さにのまれずにやろうと思った。

名前が呼ばれる前の気持ち

メンバーが呼ばれて嬉しい反面、自分もみんなと一緒に未来を作りたいが諦めの気持ちがあった。

心臓の音が耳に伝わるほど緊張した。

どんどん自分が呼ばれる可能性が減って行き怖かった。

デビューメンバーに入りたいとは思っていたが、入れるとは思っていなかった。

セイタの覚悟

仲間の大切さをしり、自分とは何なのかを考えるようになり、安心できる存在になった。

一冊の本のようなもので、虹プロが第1章で、これから第2章がはじまる。

歴史に刻めるような、世界にはばたくアーティストになりたい。

 

MiracleZ第5話ネタバレ!ユウヒにフォーカス

 

今回はユウヒにフォーカスした番組でした。

ユウヒはマンネラインですが、とてもしっかりした 大人のっぽい考えのできる人だとわかりました。

実力とかわいらしさを両方兼ね備えたパーフェクトマンネでした。

 

ユウヒ番組の前に、ミラクルチャレンジがあり、

  • ストップウォッチで10秒で止められるか
  • 高音チャレンジ
  • 全員で輪の中に入り5秒キープ

などのゲームがありました。

高音チャレンジでは声の高さ順に並んだのですが、低い方からユウ、ユウヒ、ハル、ユウキ、トモヤ、セイタ、ケンの順番になっていました。

ユウが1番声が低く、ケンが一番声が高いことがわかり、ユウキは高音パートと思いきや中間でした。

 

ユウヒはどんな人?

セイタ:中身が大人

常に周りをみて行動できる姿が大人っぽいですが、かわいさぎっしり詰まっている人。

見た目はかわいくて中身は大人

ケン:テンション高いとお茶目な人

気分が上がると子供っぽくなってモノマネをしたりお茶目でギャップがすごい

ハル:末っ子ラインとは思えないしっかり者

韓国に来たときに同じ歳だと思ったら2個も下で驚いた。

行動が大人でしっかりしていて、自分ならその年齢ではできなかったので尊敬している。

トモヤ:歌上手なしっかりもの

本当に歌が上手くて得意ジャンルならすごい。

本当にしっかりものでマンネラインの高校1年とは思えない。

実力面で1番頼りになるメンバーで、実力はトップレベルで頼りにしている。

上手にしてくれるし、他のメンバーにもこうした方がいいと教えていて、みんなの先生にもなっている。

ユウ:考えが大人っぽい人

ルームメイトでわからない事を相談すると、高1では出てこないような考えが返ってくる。

練習の仕方や考え方も、本当に高1なのかと思うほどで、考え方を見習いたい

ユウキ:ギャップモンスター

舞台の上のユウヒと普段のユウヒのギャップがすごい。

ステージではかっこいいのに、めちゃかわいくてお茶目で、いいギャップしてるなと思う。

JYPark:

いつも明るくて元気な雰囲気があり、ステージの上で輝くタイプです。

歌のパワーだけ育てれば本当に特別なスターになると思う。

リーダーとしては心が繊細で、メンバーに苦言を言えないので難しいです。

 

ユウヒへのインタビュー

自分が変わったと思う審査は?

韓国の個人ステージです。

小学6年生で韓国に渡り練習性になったようで、トモヤが2ヶ月後に入ってきたのでほぼ同期でずっといっしょに過ごしてきたそうです。

練習でダンスもボーカルも指摘を受け、メンタルが弱いので不安で辛かった。

トモヤが、「心配や不安はステージで見えてしまう。俺から見たらユウヒの実力は一番上手だから、周りは気にせず、自分のダンスと歌を楽しんでいることが一番大事」と言ってくれた。

トモヤのことはずっと尊敬していて、努力もするし本当にかっこよくて、お互いにたくさん影響を受けて来たそうです。

ユウヒとトモヤが、一緒に切磋琢磨してきた3年間で、絆がとても強い事がわかりましたね。

1stステージでは、自分の短所を補って、頑張って成長できたので、JYParkさんからも

「自由で遊ぶ感じが出ていて、感情の表現がGOT7のように見えると絶賛されました。

 

一番がんばった審査は?

リーダーになった2ndステージでは、ミラクとユウキの同級生チームだったので、言いやすいし、明るい雰囲気で楽しく練習ができた。

ただ変声期となり、キーが合わなくなり、以前でていた音域が出なくなり、ボーカルが不安になり表情がなくなってしまっていた。

リーダーとして、個人の魅力が、チームとしての魅力にできるように、メンバーを支えないとだめだと思いがんばった。

JYParkさんから、変声期でも歌が期待以上で、統一性も完璧でそれぞれ違う魅力が出たと褒められました。

ユウヒは歌とダンスと両方が驚くほど成長したと言われました。

努力が身を結んで良かったですね。

3rdステージでもリーダ-になりました。

難易度の高いダンスで、ダンスができても声が息苦しくて、発生に問題ありと指摘を受けました。

エイジ、タイガ、ソウダイがチームだったが、崖っぷちのメンバーもいたので、自分のせいでもしだめだったらと思うと心配だった。

リーダーとしての責任感が生まれ、チームの全部を自分が見ないとだめだと思い、積極的にリードできるようになりました。

 

影響を受けた人

ファイナル審査では、チームの雰囲気が明るくて楽しかった。

トモヤがリーダーでとても影響を受けた。

チームをまとめてくれて、周りのメンバーを大切にしていて。1人1人みてフィードバックとアドバイスをしてくれる。

トモヤはラインも綺麗で、ディテールも正確で、それを見ながら自分の課題に気付かされた。

頼りがいがあり、リーダーはトモヤではないとだめだし、トモヤに感謝している。

 

最後のファイナル審査の時の気持ち

培ってきたもので、夢を叶えるんだという気持ちを全部ぶつけようと思って挑みました。

 

合格メンバーの発表の時の気持ち

緊張はしていたけど、自分を信じていたので、絶対に選ばれると思っていた。

今まで夢に見ていたものが叶って感動した。

家族が幼い自分を韓国に送ってくれた事に感謝している

 

ユウヒにとって虹プロ2とは?

人生の宝物で、考え方も実力も成長できた。

こんな経験は二度とできないと思っている。

 

今後の目標は?

体に筋肉をつけてシルエットをかっこよくしたい。

どんな曲のジャンルでも魅力を120%出したい。

デビューに向けて実力を伸ばすのはもちろん、何事にも前向きに諦めずにがんばります。

 

MiracleZ第7話ネタバレ!ユウキにフォーカス

 

最終回は最年少のユウキにフォーカスした番組でした。

本当に明るくて、かわいい人だということが伝わりました。

NEXZのお笑い担当のようです。

ユウキはどんな人?

 

セイタ:周囲を明るくするエンジェル

バッテリーが切れることがなく、朝から夜まで元気いっぱいで、自分達のエネルギーチャージにもなる。

周りに幸せと元気を与えてくれる存在で、かわいい雰囲気とキュウルキュウルした雰囲気が天使だと思う。

ハル:かわいらしさNo1の末っ子

しぐさがかわいいし、ヒョンラインで話していて、ユウキが入ってくるとどこの赤ちゃん連れて来た?となる。

ユウ:小動物みたいにかわいい人

移動している姿がリスで、癒やしをもらっています。

かっこよくなってきたけど、小動物のようにかわいい。

トモヤ:いたずら大好きな人

練習の時には怖がっているのに、普段はめちゃ煽ってくる。

年上全員をふざけて煽ってかわいい。

ユウヒ:おっちょこちょいでかわいい人

練習でも宿舎でも周りを明るくしてくれるし、悩みがあってテンションが下がっている時でも、ユウキと話すことでどうでもいいか・・・と思えるほど気持ちが明るくなる。

しぐさもマンネらしくめちゃかわいい。

ケン:親父ギャグをよくいう人

行動がかわいくて、周りを笑わせようと親父ギャグを使うが、ウケないことが多くて、その時のユウキがかわいい

JYParkさん:虹プロ2のダークホースでした。

最後に追い上げてきて終わってみたら3位になっていました。

体の成長とともに実力が急に伸びてできることが増えました。

末っ子らしい心を持っていることが魅力で、ユウキをみていると癒されます。

歌は1番頼りにしている心強いメンバーで、メインボーカルの1人になりました。

小さかったユウキが急に成長して、中間くらいかと思っていたので3位になれるとは想像もしていなかった。

歌声はいいのに体力と力がなかったが、成長して元々の歌声に力が加わってメインボーカルの実力まで一気に伸びた。

ユウキはJYParkさんにメインボーカルの1人になったと言われてとても嬉しいと喜んでいましたね。

 

ユウキのインタビュー

忘れられないこと

東京合宿の時、JYParkさんが、ユウキ君がこの曲のMVPですと言ってくれた事

 

大変だったこと

1stの個人ミッションで、2PMの曲を歌うことになった時。2PMは野獣アイドルと言われていて、その雰囲気を自分が出せるのかと心配でした。

ワイルドなパフォーマンスに苦戦しました。

自分を見失いかけていたことがわかり、自分に合ったコンセプトでいいと思い。かわいいコンセプトで練習した。

自分らしさを大切にして、ステージに面白さも出しました。

評価は6位で、ルーチンややるべき動きだけをしていて、変化が必要だと指摘を受けました。

 

1番楽しかった審査は?

ユウキ、ユウヒ、ミラクの仲良し3人で挑んだマンネーズの審査。

宿舎も同じで、会話が弾むし遠慮なく騒げた。

1人1人の魅力を出しながら1つのチームになれるように意識した。

評価は7位で、JYParkさんからは、「ダンスは早くて軽いけど、動きの違いを表現する力が足りない」と指摘を受けました。

どの動きも同じフィーリングで踊るので、動きごとにスピードや雰囲気を変えることができればもっとよくなりますと言われました。

 

1番努力したステージは?

3rd審査のS-classです。

JYParkさんには、やはり緩急がたりない、ずっと同じテンションで、メリハリや緩急を付けることを意識するように伝えられました。

JYPさんからは、努力していることはわかりますが、まだ少し足りないと指摘を受けました。

結果は8位になってしまいました、

くやしいし、情けないし、自分の魅力を出せるように気持ちを切り替えないとと思いました。

 

変わったと思うステージは?

ファイナルまでの期間は自分が変わろうと努力しました。

チーム別曲ミッションでは、十分に実力があるはずなのに、大切なところで声が出ないことを指摘されました。

喉が萎縮して、心配を恐れるがあまり声が出なくなっていました。

ファイナルに向けて、JYParkさんから発声法を習い、楽に声が出せるようになりました。

高いレベルに持って行けるように、自分を追い込んで練習した、

その時のことは一生忘れない。

トモヤがリーダーとして、厳しく合わせるようにしてくれた。

4人だから心を落ちつかせて自分が変わる事ができた。

 

合格する自信はあったか?

合格させてくださいと祈っていた。

3位でびっくりしすぎて心臓が飛び出そうだった。

 

助けられた仲間は?

練習の時、トモヤがダンスを教えてくれて、フィードバックしてくれて、本当にみんなを見てくれているし、チームとしていい結果を残そうとがんばっていた。

印象的な言葉は、ファイナルで緊張していた時に、「ステージを楽しんで!」と声をかけてくれました。

ビデオレターではトモヤからユウキへ「きつくてもしんどくても笑わせてくれる。辛くてもユウキのおかげで頑張れるから一緒にデビューして、一生笑わせてくれたら嬉しいとメッセージをくれました。

お母さんはおかしや食べ物を送ってくれて、夜の楽しみができたし力になったと話していました。

 

今後の夢は?

以前は1人で抱え込むしかなかったけど、今はメンバーがそばにいてくれる。

自分の人生を変えてくれる存在だから、みんなと一緒だからできたので感謝を伝えたい。

すべてが奇跡の連続でしたが、運だけではなく実力を付けていきたい。

世界で1番大きなステージに立って、たくさんの人を幸せにするのが夢なので、大きな夢に向かって7人で努力していく。

 

JYParkさんからNEXZへの期待

情熱が強いチームなので情熱は冷めないでほしい。

こんなに熱心なチームはめずらしいです。

情熱だけではなく実力も高いです。

情熱と彼らの努力のおかげで、虹プロ2の全員が成長できました。

トモヤとハルの2人が熾烈なトップ争いをし、ハルとケンが恐ろしい勢いで成長していたので、必然的に全員がものすごく成長した。

とても特別なプロジェクトになった。

現在アイドルグループはとても多くて、漠然と努力するだけでは生き残れません。

挑んだ姿勢と情熱を忘れないでほしい・・・情熱だけ維持できれば何の問題もありません。

初心を忘れず情熱を維持できる、高く遠くへ行けます。

NEXZは感動をもらいました。

トモヤはJYParkさんの言葉を聞いて、最後にほめられてめちゃうれしかったと話しました。

ハルも長所を言ってくれるので。初心を忘れずがんばる事を誓いました。

 

NEXZのMiracleZでメンバー1人にフォーカスした内容の感想を紹介

 

MiracleZを見ての感想です。

 

MiracleZの第1話ユウにフォーカス感想

今回はユウの魅力の発掘タイムでした。

とにかくビジュアル全開で、ユウの美しさがたっぷり見れました。

一番年上のユウはメンバーにとっては頼れる長男なんですね。

ただ料理が得意、掃除が得意なのはいいですが、メンバーがあまりに甘えっぱなしになるのはよくないかもしれません。

ユウだけに頼らないように、負担がかからないよう、役割を分散させているといいなと思います。

長い間仲良くグループを継続させるためにはストレス回避が必要ですから、あま重荷にならない程度に・・・と思いました。

ユウといえば努力の人ですよね。

ユウは努力のアイコンになりましたね。

こんなに努力をした人はいないくらいの頑張り屋さんですね。

これから目標掲げていくと思いますが、売れても、初心を忘れず、謙虚さを忘れず、NEXZ全員で走って行ってほしいですね。

ユウは本当に家族思いですよね。

子供のためにお母さんが親身になるのは当たり前だとも思いますが、ユウはお母さんに助けてもらったことに心から感謝をしています。

前の会社を辞める時に、絶望感や劣等感が日々過ごしていたのを見るのが辛かった・・・と母が話していましたよね。

それを乗り越えるよう支えてきた母の存在が大きかったのでしょう。

デビューしたいと思ったきっかけが、家族を助けてあげたいと思ってアイドルを目指したそうです。

デビューしてお金持ちになって、お母さんに楽させてあげるといいですね。

 

MiracleZの第2話トモヤにフォーカス感想

改めてトモヤの実力の高さがわかりました。

ダンスも、歌も両方とも実力が高いし、そのうえラップもなんですね。

ハルが、トモヤとともに作詞作曲も習っていると言っていたので、これまもしかして、2人でスキズの3RACHAのようになる感じかもしれませんね。

しかも韓国語の歌詞までかけるとは、どんだけ優秀なのでしょう。

2人で振付も考えているそうですから、本当にすごいグループになりそうですね。

新曲はまだ2人の制作した楽曲ではないと思いますが、そのうち2人の制作した楽曲が出てくると思うと楽しみしかないですね。

いずれにしてもJYPエンターティメントの、音楽力育成の教育が行き届いていることがわかりました、

トモヤの努力は尋常ではないですね。

みんながヒーヒーいいながやっている、体感の練習も1人だけレベチでした。

自分の練習よりも仲間の成長を思い、一生懸命指導する姿はまさにリーダーそものもですが、まだリーダーとは決めていないのですね。

リーダー的存在と言われていました。

なかなかリーダーはトモヤと発表しないのは、JYParkさんの「楽させない」ための作戦かもしれませんね。

すでにトモヤのグループというカラーになっていますね。

セイタのいうように、もっとメンバーを頼って、みんなで作り上げるグループカラーを出してもいいようにも思いました。

 

MiracleZの第3話ハルにフォーカス感想

ハルは一見クールそうで、怖そうに見えますが、本当は面白くておちゃめで、おふざけ大好きの楽しい人だと知ることができました。

ケンとも波長が合いそうですね。

一生懸命にする厳しい面だけではなく、楽しむ面も持っていて、頼もしいなと思いました。

ダンスの実力もありカリスマ的で、今後トモヤとハルの考えてた振付をした曲や、2人で作詩作曲をした曲が出てくる可能性もありそうです。

練習の苦しさや厳しさも笑いに変えて頑張っていって欲しいと思います。

 

MiracleZの第4話ケンにフォーカス感想

ケンは一番下手な人からはじまり、最終順位は4位で合格したのですが、本当に誰もが認めるくらいの努力家だということがわかりました。

身体能力も高いのだと思います。

常に回りを盛り上げようとしていたり、おもしろいことを言ったり、愛されキャラであsり、みんなの癒やしの存在にもなっていることがわかります。

回りを和ませて、笑わせて、みんなに愛されて、かけがえのない存在ですね。

 

MiracleZの第5話セイタにフォーカス感想

 

これまでセイタにフォーカスを当てる場面が少なかったので、じっくり見る事ができました。

一つ一つ言葉を選び慎重に答えていましたね。

セイタがこんなに本当に優しくて、みんなに頼られている存在だとは思いませんでした。

何をしていても、誰かに呼ばれるとすぐに走って行く姿が何度もありました。

メンバーの心のオアシスになっているようで、JYParkさんも普段の生活態度から、セイタは是非合格させたいと思っていたメンバーではないかと思いました。

自分の実力は低いと思っていたようですし、エイジが最後に残っていたこともあり、絶対に自分ではなくてエイジだろうと思っていたでしょうね。

自信がもてないなど心の葛藤がありながらも、人には優しく接して、一生懸命努力する姿は美しかったです。

メンバーの期待に応えなくちゃとあまり無理をせず、気軽になんでもできるといいですね。

 

MiracleZの第6話ユウヒにフォーカス感想

 

ユウヒはとてもかわいいとは思っていましたが、こんなにしっかりしている、大人っぽい、考え方の深い人だとは思いませんでした。

小学校6年生から単身韓国へ渡る・・・っどれほどの勇気が必要だったかと思いますし、送り出した家族の覚悟もすごいと感動しました。

そこでトモヤと巡り会い、切磋琢磨して、お互い支え合ってきた日々を考えただけでも泣きそうになります。

お互い尊敬しあって、実力を認め合っていて、今後も助け合っていけるだろうと思います。

幼い時から、苦労すると、いろいろな場面で我慢したり、考えたりしながら、大人っぽい考え方が定着するのですね。

気持ちは繊細ながらも、リーダーとしてがんばる姿にも感動をもらいました。

練習以外の時には、本当のマンネになって、お兄さん達に甘えるといいですよ。

お茶目でかわいいユウヒを応援していきましょう。

 

MiracleZの第7話ユウキにフォーカス感想

 

ユウキは本当のマンネで、お兄さん達にかわいがられ、自由にのびのびしている感じが伝わりました。

その場を盛り上げるために、笑わせてくれて、いい癒やし効果にもなり、NEXZの救世主のような感じがしました。

まさしくエンジェルなのでしょう。

崖っぷちの韓国合宿で最後に実力を最大に伸ばすことができたユウキです。

はかりしれない努力と、仲間の支えが実を結びましたね。

ともやが「一緒に合格して一生笑わせてほしい」と言った言葉が感動的でした。

 

 

まとめ

NEXZのMiracleZネタバレ!メンバー1人にフォーカスした内容の感想を紹介と題してお届けしてきました。

NEXZ初の冠番組「MiracleZ」のネタバレを紹介しました。

NEXZが出てきて、進行しながらわちゃわちゃする番組を期待していましたが、ちょっとイメージが違ってましたね。

JYPが編集した虹プロ2のダイジェスト的な番組で、NEXZのメンバーの1人ずつにフォーカスした内容になっていました。

見終わったあとの感想を紹介しました。

これまでの未公開映像や、メンバーがお互いをどう思っているのか、オーディションの本音なども知る事ができますので、ピックアップしてネタバレを紹介しました。

これから年齢順に1人ずつフォーカスされた番組が配信されます。

ユウ、トモヤ、ハル、ケン、セイタ、ユウヒ、ユウキの順番になります。