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小室圭の司法試験不合格でやっぱりの理由は?今後の生活やこれからどうなるかを調査

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小室圭さんが、2022年4月15日に、2回目のNYの司法試験の合格名簿に名前がなく、不合格だったことがわかりました。

2月の試験は合格率が30%と低く、合格は難しいといわれていましたが、その通り不合格となり、「やっぱり・・・」という声が多いですが、その理由は何でしょうか?

NYでの今後の生活やこれからどうなるのかが心配です。

小室圭の司法試験不合格でやっぱりの理由は?今後の生活やこれからどうなるかを調査と題してお届けします。

 

小室圭の司法試験不合格でやっぱりの理由は?

小室圭さんのNY司法試験の合否が、4月15日の1時頃インターネット上で発表になりました。

合格者名簿に名前がない・・・結果は不合格!やっぱり・・・

1回目に続き、2回目も不合格で、これからどうなるのでしょうか?

 

司法試験の結果は不合格

ネットで発表されたこともあり、気になった一般の人も見ていたようで、結果がいち早く日本中に伝わりました。

 

今回の試験は全体で3068人が受験し合格率は45%でした。

そのうち、小室圭さんのような再受験者は1610人で合格率は30%でした。

あとからの発表により、小室圭さんは、合格点から5点足りなかったための不合格だったそうです。

あと少しだったのに残念です。

 

不合格は「やっぱり」と言われる6つの理由

不合格でもあまり驚かれず、むしろやっぱり・・・という声もありました。

その理由は何でしょうか?

 

本当に受験をしたのか不明

 

そもそも受験をしていないのではないかという噂がありました。

受験時の写真はありましたが、ディリーメール社の独占記事でしたし、本当は受けていないのに、試験会場の周りをうろうろしていて、カモフラージュだったのでは?という説もでるほどです。

さらには、大学のコースの問題で、受験資格がないのではないかとも言われていました。

 

外国で英語の試験を受けることのハードルの高さ

TV番組で、昨年7月に小室圭さんと同じ司法試験を受けて、合格した日本人弁護士のインタビューがありました。

試験の題が英語であり、どんなに英語が堪能な人でも、法律用語は専門的であり、ニュアンスに迷うことがあるそうです。

日本人の書く英文が理解されない事もあるそうで、マークシートの試験では、問題数が多く、英文を理解しながら、急いで解いていく事は、かなりのストレスによる負担が大きいそうです。

 

試験と仕事の両立は難しい

小室圭さんは、すでに就職をしていて、サンドラー法律事務所で法務助手として仕事をしています。

t仕事をしながら勉強もするのは、時間が足りなくて大変なことです。

きちんと準備ができないままに受けることになったのではないかと思われていました。

 

夫婦の時間も大切に

 

1回目の受験の時とは違って、家ではひたすら勉強だけするというわけには行かないと思います。

お家には眞子さんがいて、はじめてのNY暮らしなので、買い物に付き合ったり、散歩に付き合ったりすることもあったでしょう。

新婚さんですし、ゆっくり食事をしたりもしたいでしょう。

夫婦の時間を大切にすると勉強時間の確保が大変だったのではないかと想像します。

 

会場での受験で緊張

前回の試験はコロナ禍で、オンラインの受験だったそうです。

今回は会場での受験だったので、周りに外国人の精鋭達がいて、緊張したのではないかという意見も出ていました。

 

日本中からの注目

一般人になっとはいえ、元プリンセス眞子さんの旦那とあって、日本中から注目されています。

ワイドショーで取り上げられ、税金を使っているのに・・・と思っている方が多く、落ちたらさんざん叩かれる可能性もありました。

すでにNYの生活も始まっていて、一家の大黒柱でもあり、秋篠宮家との約束など、背負う物も多く、緊張は半端なかったと思われます。

 

Twitterの声

試験を本当に受けたのか?という疑惑もありましたが、世間からは厳しい意見がたくさんでています。

税金が使われている事を意見している方も多いです。

小室圭の不合格で今後の生活やこれからどうなるかを調査

 

小室圭さんの不合格で、今後の生活を心配する人達が多くいます。

仕事はクビにならないか?ビザは?生活費は大丈夫か?などどんなことが調査しました。

 

今後の生活の問題点

司法試験に落ちてしまった小室圭さんにふりかかる問題をあげてみました。

 

ビザ

小室さんは、現在は学生に与えられるOPTプログラムの1年間延長としてのビザを利用していると思います。

卒業後1年間程度が期限なので、6月頃で切れることが予想されます。

現在の法律事務所は、クビになるのなら、就労ビザがもらえません。

小室圭さんの場合の就労ビザは、専門職の人に与えられるビザで、弁護士ではないとすると、一般の希望者が多く、もらえる確率は非常に低くなります。

もし就労ビザがもらえたとしても、このまま法務助手として働き続けるのなら、年収が低くNYの生活費は稼げません。

ビザのためには、また学生になるという作戦もありますが、学費はどうするの?という問題が発生します。

眞子さんが就職したことにより、眞子さんが就労ビザをもらうことができれば、小室圭さんは配偶者としてビザをもらえます。

配偶者のビザの場合は、アルバイト程度の収入しか得てはいけないことになっていますので、フルタイムで働く事はできません。

 

眞子さんの就職

 

眞子さんは皇室のコネや人脈を利用し、世界最高峰のメトロポリタン美術館に就職したと言われています。

眞子さんはボランティアで仕事をしているという説もありますが、もしお給料をもらっていたとしても、それほど高くはないので、眞子さま1人の稼ぎでNYで生活することは厳しそうです。

 

就活

弁護士を諦めて、普通の企業に就職することは難しいのでしょうか?

就職先がないと就労ビザがなく、日本に戻るしか方法がなくなってしまいます。

 

無試験弁護士計画

2回目の不合格だろうという予測のもと、次の計画がすでにあって、準備しているという説もあります。

ウィスコンシン州のマルケット大学のロースクールに入学すると、司法試験免除で弁護士資格が与えられるそうです。

ウィスコンシン州は田舎で、弁護士を確保することが難しく、ロースクールを卒業すれば弁護士資格がもらえるのだとか。

眞子さんはすでに就職していて、ウィスコンシン州には行けないため、別居するか、オンライン授業になるか検討中とのことです。

本当かどうかはわかりませんが、すべては日本政府が考えた事だということです。

驚く制度ではありますが、実は入学も卒業も簡単にはいかない、皇室忖度もない、とてもレベルが高い大学だそうです。

小室圭さんの実力では、入学できない可能性が高そうですが、もし入学できたとして、また学費をはじめ、莫大な費用がかかるので、誰が費用を負担するのか?と国民は気になってしまいます。

 

 

これからどうなるかを調査

小室圭さんは、日本で勤務していた奥野弁護士事務所に連絡をして、不合格の報告をしました。

その時に7月の司法試験を受けることを明らかにしたそうです。

7月の試験日は7月26日と27日です。

次は3回目の試験となりますが、試験を受けるといくことは、ビザの目処は立っているということでしょう。

サンドラー法律事務所が、2回目の不合格でもクビにしないで、法務助手としての採用を継続し、3回目の結果が出るまで配慮してくれるのでしょうか。

これから司法試験の勉強が始まりますが、3度目の正直となるように祈っています。

 

まとめ


小室圭の司法試験不合格でやっぱりの理由は?今後の生活やこれからどうなるかを調査と題してお届けしてきました。

受けたのかの確証はありませんが、小室圭さんの2回目のNY司法試験の結果は不合格でした。

やっぱりと言う声が多く、6つの理由を紹介しました。

今後のNYの生活やビザ問題なども含め、これからどうなるのかが心配です。

最後までお読みいただきありがとうございました。